明るい未来への道を開く
- 勝規 榎木

- 2020年4月17日
- 読了時間: 1分
更新日:2020年11月19日
日本社会が迎えている曲がり角。 今までの価値観や常識が通用しなくなってくる時代、 大量生産、大量消費型社会から こだわりの少量生産、適正消費社会へ移行するために 私たちは豊かさの概念や生活習慣を見直していかなければなりません。 人とのつながりを通して価値を生み出し 自然との関りを通じて限りない恩恵を受ける すなわち、自然から受ける恵みを通して、
まず惜しみなく、ふんだんに受け 受けた恵みを人に与えることを通して
感謝と喜びが循環する心情文化世界を築いていくのです。
人と人との関わりにおける根本である、親子の関係もまた同じです。
母なる大地からの恵みのごとく
限りなく降り注がれる愛のもとで新しい生命が育まれ
周囲に感謝と愛を伝えていく若者が育っていく愛のまちづくりを
私たちは願っています。




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